アシタバの「ふるさと青汁」

ふるさと青汁

古くから八丈島の人々の暮らしを支えてきたアシタバ(明日葉)。

生命力がとても強い植物で、「今日、葉を摘んでも、明日には新芽が出る。」と言われています。

そんなアシタバの生命力を余すことなく詰め込んでいるのが「ふるさと青汁」。

アシタバ特有のポリフェノール成分である「カルコン」には、現代人の悩みを解決するチカラが秘められていることをご存知ですか。

野菜不足が気になる方、生活習慣の乱れが気になる方や、ダイエットしたい方が注目のアシタバは希少な栄養成分の宝庫です。

下記のグラフをご覧になってください。

八丈島の自然の恵みがたっぷりと詰まった「ふるさと青汁」は一工夫が違います。

葉の部分が利用されるだけにとどまらず、根まで惜しまずに青汁の原料としているのは他には見られないケースです。

根は「元気」をつかさどり、根の生命力がなくなると、どんな植物でも枯れてしまいます。

また、根を抜くと、新しい葉がもう収穫できなくなるため、採取される量はどうしても限定的です。

なかなか手に入らない貴重な部分まで使っている「ふるさと青汁」は迷わずおすすめです。

「ふるさと青汁」は1箱(30スティック入り)3,800円税別
1日あたり約130円(1日1スティック)とリーズナブル。
定期お届け便を利用すると、10%割引でさらにお得です。

アシタバには「クマリン」という抗菌作用、アルツハイマー型痴呆症を予防する効果を持つとされる成分も含まれていることが解明されています。

ふるさと青汁のポイント

青汁は苦い、生臭いというイメージが支配していますが、実際に飲んでみるとそんな感じがしないことが分かるはずです。

粉末タイプなので、生の葉をすり鉢にかけたような「青臭さ」は、想像以上に軽減されています。

お水に混ぜるだけでなく、牛乳、ヨーグルトに混ぜたり、お菓子やお料理にも使えます。飲み方に決まりはありませんので、生活習慣に合わせてお好みのスタイルで飲まれると良いでしょう。

「ふるさと青汁」誕生の背景は、現代人が毎日の生活の中で手軽にアシタバの健康パワーをとり続けることができるようにしたいと考えたからでした。

葉や茎に限らず、貴重な根っこまで含めて青汁にしています。

日ごろの生活を少しでも見直したいと願っているようでしたら、バランスの良い食生活のための栄養補助食品として「ふるさと青汁」を試されてみてはいかがでしょうか。